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リノベーションとホームデザイン




有限会社Be-Leaf
山梨県北杜市白州町
白須8592-18
TEL:0551-35-2269

HOME > 施工例 > 北杜市長坂町S邸 > 基礎工事

選択した写真の上にあるコントロールバーでスライドショーを見ることが出来ます。

施工例

  • 基礎工事完了

    地盤改良・外断熱・サーマスラブ工事といろいろな要素を含んだ基礎工事でしたが整地も終わり、工定通りに基礎工事が完了しました。

    2009.09.18

  • 整地

    外周の整地が終われば基礎も完成です。

    2009.09.18

  • 散水養生

    土間コンクリートに散水をして養生します。コンクリートはその材齢と建物の築年齢がほぼ同じという住宅で使用される材料の中では唯一の珍しい存在です。「三つ子の魂100まで」ではありませんが生まれたばかりのときに大事にしてあげると100まで生きれるコンクリートに育つ?かも知れません。

    2009.09.17

  • 防湿と蓄熱コンクリート打設

    防湿と蓄熱コンクリートの打設完了です。

    2009.09.16

  • 防湿と蓄熱コンクリート打設

    さらに平らに押さえていきます。

    2009.09.16

  • 防湿と蓄熱コンクリート打設

    打設後土間たたきを使ってならします。

    2009.09.16

  • 防湿と蓄熱コンクリート打設

    土間コンクリートの打設状況です。

    2009.09.16

  • 防湿と蓄熱コンクリート打設

    今回の土間コンクリートは防湿のほかにサーマスラブの蓄熱体にもなります。100mmのコンクリートに蓄熱をして家全体を暖めます。

    2009.09.16

  • 防湿と蓄熱コンクリート打設

    土間コンクリートの打設が始まります。

    2009.09.16

  • 砕石転圧完了

    サーマスラブの施工後、山砂100mmと砕石150mmを入れて転圧が完了しました。明日は防湿シートを張った上にワイヤーメッシュを入れ、防湿コンクリート100mmの打設作業を行います。

    2009.09.14

  • 砕石を転圧します。

    砕石をプレートで転圧します。

    2009.09.14

  • 砕石を入れます

    砕石を150mm入れます。

    2009.09.14

  • 砕石を入れます

    山砂を敷きならしたあとに砕石を150mm入れます。

    2009.09.14

  • 山砂を入れます

    山砂を入れてならしていきます。

    2009.09.14

  • 山砂を入れます。

    サーマスラブの上に山砂を100mm入れます。

    2009.09.14

  • 玄関土間と温水器架台

    温水器架台の配筋状況です。

    2009.09.11

  • 玄関土間と温水器架台

    南側土間部分の配筋状況です。

    2009.09.11

  • 玄関土間と温水器架台

    南側土間の根入れも確認します。

    2009.09.11

  • 玄関土間と温水器架台

    温水器架台の根入れの深さを確認します。凍結深度を考慮して根入れを深くしています。

    2009.09.11

  • 玄関土間と温水器架台

    電気温水器の架台を作ります。

    2009.09.11

  • 玄関土間と温水器架台

    玄関の土間コンクリートが始まります。

    2009.09.11

  • サーマスラブ工事

    ほぼ完成の外観です。外断熱をした基礎の中で土壌を暖めるヒーターパネルを入れて家全体を暖める暖房方法です。

    2009.09.10

  • サーマスラブ工事

    設置と配線が終わりました。

    2009.09.10

  • サーマスラブ工事

    ジョイントボックスの中にコーキングを充填して蓋をします。

    2009.09.10

  • サーマスラブ工事

    結線部分にキャップをします。

    2009.09.10

  • サーマスラブ工事

    結線します。

    2009.09.10

  • サーマスラブ工事

    基礎にあけたスリーブの穴を利用して電線を1箇所にまとめていきます。

    2009.09.09

  • サーマスラブ工事

    スリーブ配管に電線を通しパネルと結線していきます。

    2009.09.09

  • サーマスラブ工事

    それぞれのパネルにスリーブ配管を現場接続していきます。

    2009.09.09

  • サーマスラブ工事

    丁寧に作られた山砂の下地の上にサーマスラブ電熱パネルが敷きこまれます。このパネルが土壌を暖め、蓄熱することで家を暖めるという暖房設備の工事です。

    2009.09.09

  • サーマスラブ工事

    サーマスラブの工事が始まります。

    2009.09.09

  • サーマスラブ下地

    きれいに下地が出来上がりました。明日はこの上にサーマスラブを敷きこんでいきます。

    2009.09.08

  • サーマスラブ下地

    転圧後さらに砂を入れてならします。

    2009.09.08

  • サーマスラブ下地

    埋め戻しの転圧をかねてプレート転圧をかけています。

    2009.09.08

  • サーマスラブ下地

    埋め戻した土地の上に山砂を30mm敷きこみます。

    2009.09.08

  • サーマスラブ下地

    サーマスラブという床下の地中を暖めることで家を暖めるという暖房方法の構造です。

    2009.09.08

  • 埋め戻し

    埋め戻し作業中です。

    2009.09.08

  • 埋め戻し

    埋め戻しとサーマスラブの下地つくりにクレーンを使用します。

    2009.09.08

  • 埋め戻し

    埋め戻しが始まりました。

    2009.09.07

  • 基礎断熱

    基礎断熱の施工状況です。埋め戻しの前に配管スリーブの位置がわかるようにしてくれています。

    2009.09.07

  • 基礎断熱

    使用した接着剤です。

    2009.09.07

  • 基礎断熱

    ベース部分は接着剤で貼り付けています。

    2009.09.07

  • 基礎断熱

    基礎のベースの上端にも断熱材を施工します。

    2009.09.07

  • 型枠外し

    外断熱のスタイロフォームを基礎の上端でカットしています。基礎の上端と断熱材を巻くようにアリダンテープという防蟻テープを施工するためです。

    2009.09.05

  • 型枠外し

    型枠が外れて外断熱の基礎が現れました。

    2009.09.05

  • 型枠外し

    型枠を外し始めました。型枠を外したら埋め戻しをして電熱パネルのサーマスラブを施工します。

    2009.09.04

  • 型枠の解体

    昨日から曇り時々雨のお天気でコンクリートの養生期間としてはいい条件です。強いコンクリートに成長してほしいですね。

    2009.09.03

  • 型枠の解体

    型枠のサポートが外されていきます。明日までコンクリートの養生期間をとっていますのでサポートのみを外します。

    2009.09.03

  • 立ち上がりコンクリート打設

    レベラーが終われば作業完了です。

    2009.09.01

  • 立ち上がりコンクリート打設

    コンクリート打設後レベラーを流し込みます。

    2009.09.01

  • 立ち上がりコンクリート打設

    コンクリートの打設作業が進んでいます。

    2009.09.01

  • 立ち上がりコンクリート打設

    鉄筋の狭い隙間にも十分にコンクリートがまわるようにバイブレータをかけています。

    2009.09.01

  • 立ち上がりコンクリート打設

    コンクリートの打設開始です。

    2009.09.01

  • 立ち上がりコンクリート打設

    スランプ18で発注どおりのコンクリートです。

    2009.09.01

  • 立ち上がりコンクリート打設

    受け入れたコンクリートのスランプ試験を行います。

    2009.09.01

  • 立ち上がりコンクリート打設

    立ち上がりコンクリートもベースコンクリート同様、設計強度21・呼び(発注)強度24、スランプ18のコンクリートを打設します。

    2009.09.01

  • 立ち上がりコンクリート打設

    型枠とアンカーボルトの確認後、立ち上がりのコンクリートを打設開始です。

    2009.09.01

  • 独立基礎

    独立基礎は300φを使用します。鉄筋のかぶり厚を確認します。

    2009.09.01

  • 室内間仕切り

    室内の間仕切厚とアンカーボルトの設置状況です。

    2009.09.01

  • アンカーボルトセット

    室内の基礎幅と鉄筋のかぶり厚を確認します。

    2009.08.31

  • アンカーボルトセット

    室内の間仕切り壁の施工状況です。

    2009.08.31

  • アンカーボルトセット

    外断熱をした外周部の基礎幅150mmの確認と鉄筋のかぶり厚を確認します。

    2009.08.31

  • アンカーボルトセット

    ホールダウン金物も取り付けました。

    2009.08.31

  • アンカーボルトセット

    土台の継ぎ手部分です。

    2009.08.31

  • アンカーボルトセット

    アンカーボルトのセットが終わりました。コンクリートの打ち込み前に位置と高さを決めて鉄筋に結束します。

    2009.08.31

  • 型枠工事

    基礎の外側で断熱をして内側(写真の右側)の土の上に砂を敷き、サーマスラブという電熱パネルを並べて地中を暖める暖房の方式です。

    2009.08.29

  • 型枠工事

    外断熱を施された型枠工事が進んでいます。

    2009.08.29

  • 基礎の外断熱工事

    外部に面している基礎はすべて外側から断熱をします。

    2009.08.28

  • 基礎の外断熱工事

    外側の型枠には50mmの防蟻スタイロフォームをいれて基礎を外断熱します。

    2009.08.28

  • 防蟻スタイロフォーム

    基礎を外断熱した場合にスタイロフォームが快適な蟻の巣になってしまう問題が出始めています。蟻対策の防蟻スタイロフォーム50mmを使用します。

    2009.08.27

  • 配管スリーブ

    給排水の配管部分にもスリーブを設置し補強筋を入れます。

    2009.08.27

  • 配管スリーブと補強筋完成

    配管スリーブと補強筋の施工状況です。今回は基礎を外断熱してサーマスラブという電熱パネルを基礎の地中に敷きこむ工法を採用しています。このスリーブはヒーターの電線を通すスリーブになります。

    2009.08.26

  • 配管スリーブ

    基礎に配管用の穴を開ける部分にスリーブを設置します。貫通部分には専用の補強筋を入れます。

    2009.08.26

  • 型枠工事

    外側には50mmの防蟻断熱材を入れて外断熱の基礎を作ります。

    2009.08.26

  • 型枠工事

    室内側の型枠工事が進んでいます。相変わらずきれいな仕事です。

    2009.08.26

  • 型枠工事

    型枠工事が着々と進んでいます。

    2009.08.25

  • 型枠工事

    立ち上がり部分の型枠工事が始まります。

    2009.08.24

  • 配管スリーブの墨出し

    配管用に基礎貫通穴を開ける場所に墨を出します。貫通部は補強筋を入れます。

    2009.08.24

  • 型枠の墨出し

    ベースコンクリートの上に型枠の墨を出していきます。

    2009.08.24

  • コンクリート落とし

    ベースコンクリート打設時に付着したコンクリートをワイヤーブラシで丁寧に落とします。

    2009.08.24

  • 打設完了

    コテできれいに均されて完了です

    2009.08.22

  • コテ押え

    打ち込まれたコンクリートの上端をコテを使って均して押えていきます

    2009.08.22

  • 打設開始

    打ち込みをしたコンクリートの中に空洞が出来ないようバイブレータを使って空気を抜きます

    2009.08.22

  • 打設開始

    スランプ確認後、コンクリートの打ち込み開始です

    2009.08.22

  • スランプ試験結果

    発注どおり合格です。

    2009.08.22

  • スランプ試験

    出したコンクリートの頭を計測して、粘性を計ります

    2009.08.22

  • スランプ試験

    容器を上に抜きコンクリートをだします

    2009.08.22

  • スランプ試験

    棒で空洞を作らぬよう、突っきながら容器一杯にコンクリートをいれます

    2009.08.22

  • スランプ試験

    コンクリートのスランプ試験を行います。

    2009.08.22

  • コンクリート

    コンクリートは設計強度21、呼び(発注)強度24スランプ18です。

    2009.08.22

  • コンクリート打ち込み

    配筋検査も終わり、今日は基礎のベース部分のコンクリートを打ち込みます。

    2009.08.22

  • 検査機関による配筋検査

    検査機関による配筋検査が行われました。問題なく合格で「きれいな配筋ですね」とのことでした。

    2009.08.21

  • 独立基礎の配筋

    独立基礎も200ピッチで組んでいます。

    2009.08.21

  • 独立基礎の配筋

    独立基礎の配筋状況です。

    2009.08.21

  • 基礎配筋の確認

    T字部分の補強状況です。T字部分もタテ筋にD13を補強して横筋は折り曲げます。この場合は片側の折り曲げなので主筋のD13は520mm以上、D10は400mm以上の折り曲げ加工をしています。

    2009.08.20

  • 基礎配筋の確認

    出隅部分の補強状況です。タテ筋にD13を補強してヨコ筋はそれぞれ300以上折り曲げます。

    2009.08.20

  • 基礎配筋の確認

    お盆も過ぎ朝夕がすっかり涼しくなってきました、そろそろ秋の気配を感じます

    2009.08.19

  • 基礎配筋の確認

    コーナーの部分折り返しは300mm以上伸ばします

    2009.08.19

  • 基礎配筋の確認

    D13の継手部分は520mm以上重ねます

    2009.08.19

  • 基礎配筋の確認

    D10の鉄筋の継手部分は400mm以上重ねます

    2009.08.19

  • 基礎配筋の確認

    ベース下部のかぶり厚60mmです

    2009.08.19

  • 基礎配筋の確認

    ベース右側のかぶり厚は60mmです

    2009.08.19

  • 基礎配筋の確認

    ベースの左側のかぶり厚は60mmです

    2009.08.19

  • 基礎配筋の確認

    ベース幅500mmで左右60mmのかぶり厚です

    2009.08.19

  • 基礎配筋の確認

    ベースの配筋も200ピッチです

    2009.08.19

  • 基礎配筋の確認

    立ち上がりの鉄筋は200mmピッチで組まれます

    2009.08.19

  • 基礎配筋の確認

    ベースの部分の主筋にはD13(13mm)を使用します

    2009.08.19

  • 基礎配筋の確認

    立ち上がりにはD10の10mmを使用します

    2009.08.19

  • 基礎配筋の確認

    主筋以外は10mm(D13)を使用しています。

    2009.08.19

  • 基礎配筋の確認

    立ち上がりの主筋には13mm(D13)を使用しています。

    2009.08.19

  • 基礎配筋の確認

    検査機関による配筋検査の前に配筋の確認をします。

    2009.08.19

  • 立ち上がり配筋

    立ち上がりの配筋が進んでいます。お天気が続いてありがたいですね。明日は会社で配筋の確認を行い、その後検査機関による配筋検査を行います。検査終了後、22日にベースコンクリート打設予定です。

    2009.08.18

  • 立ち上がり配筋

    立ち上がりの配筋工事が始まりました。

    2009.08.18

  • ベース配筋

    複雑な場所も着々と進んでいます。鉄筋の下に入れてるプラスティックのスペーサーがコンクリートの呑みこみ厚さを確保し、鉄筋のさび防止に役立ちます。

    2009.08.12

  • ベース配筋

    ベースの配筋状況です。

    2009.08.12

  • ベース配筋

    ベースの配筋が出来上がってきました。

    2009.08.12

  • ベース配筋

    ベースの配筋が始まりました。

    2009.08.11

  • ベース幅

    ベース幅は500です。

    2009.08.08

  • ベース型枠

    基礎のベース部分の型枠工事が始まりました。

    2009.08.08

  • ベース型枠

    ベースの型枠の墨出しが終わり、型枠が組まれていきます。

    2009.08.08

  • 天端ならし

    天端のならしがきれいに仕上がっています。

    2009.08.06

  • 天端ならし

    コンクリートのならしがきれいに仕上がっていきます。

    2009.08.06

  • 天端ならし

    流し込まれたコンクリートの天端を水平にならします。ステコンを丁寧に施工しているので次の工程がスムーズにいきます。

    2009.08.06

  • 打設開始

    コンクリートを流し込みます。

    2009.08.06

  • 打設開始

    クレーンを使ってコンクリートを打設します。

    2009.08.06

  • ステコン厚

    ステコンの厚みは50mmです。

    2009.08.06

  • ステコン幅

    ベース幅500に対してステコンは700で打設します。

    2009.08.06

  • 型枠

    きれいに転圧された砕石の上に、明日のステコンのための型枠が取り付けられました。

    2009.08.05

  • 砕石完了

    砕石が完了しました。

    2009.08.05

  • 砕石

    炎天下の中、転圧も順調に進んでいます。

    2009.08.05

  • 砕石転圧

    砕石の敷きこみ後転圧をかけ、締め固めます。

    2009.08.05

  • 砕石

    一回目の転圧後、150mmの厚みまで砕石を入れていきます。

    2009.08.04

  • 砕石転圧1回目

    はじめに薄く敷いた砕石をプレートで転圧しています。この上に規定の厚みの砕石を入れて再度転圧をかけます。2度手間になるので省かれることの多い工程の一つですが丁寧に施工してもらっています。

    2009.08.04

  • 基礎砕石

    砕石を入れ始めます。一度に150mm入れずに薄く敷きつめています。

    2009.08.04

  • 基礎底深さ

    南側も同じく基礎底は800mmです。

    2009.08.04

  • 基礎底深さ

    北側の基礎底の深さ800mmです。砕石を150mm入れるので凍結深度は650mmでみています。

    2009.08.04

  • 床堀り

    やっぱりお天気がいいと気持ちがいいですね。地盤補強杭が遺跡のように出てきました。深いところでは4M以上あるソイルセメント杭が建物を支えます。

    2009.08.03

  • 床掘り

    掘削が順調に進んでいます。

    2009.07.31

  • 床堀

    地盤補強のソイルセメントコラムが出てきました。正確な位置に施工されています。

    2009.07.31

  • 掘削が始まりました

    基礎の掘削が始まりました。地盤補強工事の1つ、ソイルセメント工法で作った杭頭が計画通りの位置と高さに出てきました。杭頭の上に砕石を敷きこみます。

    2009.07.30

  • 丁張りができました

    整地後、基礎の丁張りをかけました。

    2009.07.29

  • 整地完了

    整地が完了しました。

    2009.07.27

  • 基礎工事が始まりました

    基礎工事が始まりました。まずは整地からです。

    2009.07.27

  • 地盤補強工事

    すべての杭を作っていったん埋め戻しました。基礎工事が始まったら改めて掘削します。掘削が完了したら41本の地中杭の杭頭が出てきます。

    2009.07.22

  • 地盤補強工事

    ソイルセメント支柱を作って杭頭を確認後金コテでならして埋め戻すという作業が続きます。

    2009.07.22

  • 地盤補強工事

    1つ目のソイルセメント杭が完成しました。この杭を全部で41本作ります。

    2009.07.21

  • 地盤補強工事

    杭頭の高さを基礎底の高さになるように金コテを使用してならします。

    2009.07.21

  • 地盤補強工事

    実際に掘削して杭頭の確認をします。

    2009.07.21

  • 地盤補強工事

    掘削機を抜いた後です。すでに地中には指定した深さに支柱ができています。

    2009.07.21

  • 地盤補強工事

    こちらの機械でセメントを練って掘削機に圧送します。大掛かりな工事です。

    2009.07.21

  • 地盤補強工事

    ソイルセメント(土・セメント)方式と呼ばれる地盤補強工事を行います。この機械を使って穴を掘りながらセメントを注入し現場の土と混ぜながらセメントの支柱を地中に作る作業です。

    2009.07.21

  • 試掘状況

    5Mまで実際の土を掘り出しました。ほぼサウンディングでの計測結果に近い状態の土を目視できました。

    2009.07.21

  • 試掘

    3M~4Mと深くなるにつれて次第にやわらかくなってきます。

    2009.07.21

  • 試掘

    1Mから2Mまでの層の土です。サウンディング法で自沈層と判定された層です。見た目にもやわらかくなっているのがわかります。

    2009.07.21

  • 試掘

    まずは地表から1Mまでの土です。スエーデン式サウンディング法では3t以上の地耐力のある層です。

    2009.07.21

  • 地盤補強工事

    まずは試掘です。この機械で実際に土を掘り出します。

    2009.07.21

  • 地盤調査

    地盤調査はスエーデン式サウンディング法で行っています。この調査で1M以下に自沈層(地耐力の無い層)があることがわかりました。

    2009.06.10


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