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基礎工事が完了しました。南側の犬走りと外構工事は本体工事の終了後に行います。
2009.09.16
コンクリートを打設します。
ワイヤーメッシュを入れてコンクリートを100mm打設します。
プレートで転圧します。
敷地北側にコンクリートを打設します。砕石を敷きます。
型枠のサポートを外していきます。
2009.09.14
養生シートを外して型枠を外していきます。
立ち上がりのコンクリート打設後はシートで養生をして湿潤に保ちます。
2009.09.11
レべリング材を流しこんでいます。これで立ち上がりのコンクリート打設完了です。
レべリング材です。練って流し込むだけで基礎の上端の水平を出してくれる優れものです。
打設後のコンクリートが硬くなってきたら表面を荒らしてレベラーの準備をします。
打ち込みが進んでいきます。
立ち上がりコンクリートの打ち込みが始まりました。
受け入れ時の検査状況です。
配合計画書に基づいてスランプ(18)を確認します。
アンカーの確認後コンクリートの打ち込みを行います。
人通口幅600を確認します。
ホールダウンM16ボルトです。
ホールダウン金物のコンクリート呑みこみ深さを確認します。
2009.09.10
ホールダウンM16ボルトの設置状況です。
アンカーボルトのピッチは最長で2M以内に設置します。
M12の400mmのZマークつきボルトを使用します。
アンカーボルトの設置状況です。コンクリート打設前にセットします。
散水養生をしながら工事を進めます。明日はアンカーボルトの設置を確認して明後日コンクリートの打ち込みを行います。
2009.09.09
基礎幅150mmと鉄筋のコンクリートかぶりを確認します。
鉄筋の通りを確認します。きれいに入っています。
立ち上がりの型枠が組みあがりました。
甲府は残暑が厳しいです。コンクリートの散水養生をしながら作業を進めます。
2009.09.08
外周の型枠を外しました。
養生シートをかけます。強いコンクリートに育ってほしいですね。
2009.09.07
暑中コンクリートの養生中です。散水してシートをかけてコンクリートの養生期間は出来るだけ湿潤に保ちます。
土間仕上げはコテでならします。
2009.09.05
コンクリートの打ち込み作業が進んでいます。
レベルで高さを確認しながら打設作業を行います。
13mmの鉄筋を200ピッチの格子で組み、150mm厚のコンクリートを打ち込みます。
コンクリートの打設が始まりました。
測定結果です。
スランプ試験は合格です。
受け入れ時のスランプ試験を行いました。
耐圧盤に使用するコンクリートです。呼び強度21・スランプ18のコンクリートを打設します。
コンクリートの打設が始まります。
配筋の全景です。耐圧盤は150mm厚のコンクリートを打ち込みます。
配筋検査も終わりベタ基礎の耐圧盤のコンクリート打ち込みをはじめます。
配筋検査合格でした。
検査機関(JIO)による配筋検査を受けました。
立ち上がりの配筋のかぶり厚40mm以上を確認します。
2009.09.04
耐圧盤の鉄筋のコンクリートかぶり厚60mmを確認します。
ハンチ部分のコンクリートかぶり厚60mmを確認します。
T字コーナー部分の定着520mm以上を確認します。
出隅コーナー部分の折り返し補強状況を確認します。
人通口W600の開口部補強を確認します。
室内間仕切りのタテ筋の折り曲げが150mm以上あるか確認します。
重ね継ぎ手の長さが520mm以上あるか確認します。
耐圧盤の配筋200ピッチを確認します。
ハンチ部分の定着520mm以上を確認します。
すべてD13を使用しています。
耐圧盤の鉄筋D13の確認です。
タテ筋(D13)の確認です。
配筋はすべて13mmの鉄筋(D13)を使用しています。主筋の確認です。
水糸を張って主筋の通りを確認します。
明日の配筋検査の前に配筋状況の確認をします。立ち上がりの高さを確認します。
鉄筋のコンクリートのかぶり厚60mmを確保するためのスペーサーを入れています。明日配筋の確認をして明後日は検査機関の配筋検査を受けます。
2009.09.03
耐圧盤の配筋工事が進んでいます。
防湿シートの施工状況です。鉄筋の加工も進んでいます。
2009.09.02
使用した防湿シートです。
配筋工事が進んでいます。コンクリートのかぶり厚を確保するためのスペーサーが取り付けられています。
外周の型枠と防湿シートの様子です。
2009.09.01
ステコンに出した墨に合わせて外周部分の型枠を組みます。
ステコンの上に外周部分の型枠の墨を出します。
転圧後の砕石に土間シートを敷きステコンを入れます。
2009.08.31
敷きこんだ砕石に転圧をかけます。
2009.08.29
砕石の厚み150mmを確認します。
耐圧盤底の高さも確認します。基礎天ー600でOKです。
2009.08.28
根伐り底の深さを確認します。基礎天端ー900でOKです。
根伐り底に転圧をかけます。
基礎の根伐りが始まりました。
基礎の丁張りが出来上がりました。
2009.08.23
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