HOME > 施工例 > 北杜市白州町K邸 白州の家 > 躯体・防水・設備工事施工状況
電力会社の接続工事風景です
2009.04.08
オイルタンクはすっきりとしたタイプのものを使用しています
2009.03.31
設備機器の取り付けが始まりました
水道工事が始まり、メーター器が設置されました。
2009.03.09
合併浄化槽の工事が始まりました.
2009.01.21
外壁の防水状況です
2009.01.17
蓄熱モルタルの打ち込み後モルタルの高いところを削って床を平らにしていきます。
2009.01.16
配管後モルタルを打ち込みます。このモルタルが蓄熱し、一度温まると温度が下がりにくくなるためランニングコストをおさえることが出来ます。
2009.01.15
蓄熱式床暖房の配管状況です。この上にモルタルを45mm打ち込みます。
2009.01.14
外壁の下地材です。小さな穴(エアホール)があり、外壁の内側に空気が流れるので、断熱・結露対策・雨水の浸入等に効果があります。
断熱剤を施工し、気密シートを張り込みます。
2009.01.10
断熱剤 マグルージュ100mm16Kで24K相当の性能を持つ断熱剤を使用します。シックハウス対策F☆☆☆☆マークのついた商品です。
外壁の防水状況です。見えなくなる部分ですがこの段階で丁寧に施工しておけば安心です。
2009.01.06
薪ストーブ煙突の屋根貫通部分の施工状況です。雨漏りの無いように丁寧に施工してもらいました。
2008.12.30
屋根工事が終わりました。
サッシのまわりに防水紙を張りました。防水紙のつなぎ目部分はテープを張っています。
2008.12.29
サッシまわりは雨水の浸入しやすい場所なので両面テープで丁寧に施工します。
2008.12.27
サッシが現場に搬入されました
2008.12.26
土台水切り部分の防水状況です。水切り取り付け後両面テープを張っています。
屋根工事施工状況、ガルバニウム鋼鈑0.4mmのたてハゼ葺きです。
2008.12.25
屋根下地ルーフィングと水切りの取り合い部分
屋根下地ルーフィング施工
外壁の下地材にも防蟻塗装をしています。
2008.12.24
外壁の構造用合板に防蟻塗装をしています
あおり止め金物取り付け状況
2008.12.23
金物・筋交い取り付け状況
金物と筋交いの取り付け状況です
山梨県産材の4寸ヒノキを使用した構造の全景です
床合板用釘CN75を釘ピッチ150で施工しています
2008.12.18
基礎から1Mの高さまでは柱と間柱の防蟻塗装をします。
無事に棟が上がり壁の下地つくりが始まりました。屋根の向こうには甲斐駒ヶ岳の頂上部分が見えています。
ひねり金物もZマークの金物です。
2008.12.15
金物にはZマークのついた接合金物を使用しています。
組上げが始まりました。風も無く晴天に恵まれて作業は順調です。
合板をぬらさないようにシートをかけて養生しています
2008.12.14
24mm合板で作る剛床構造の完成です
2008.12.13
断熱材の敷きこみが終わりました
断熱材をいれて接着剤を付けながら合板を張ります
2008.12.12
床下束用の接着剤にもF☆☆☆☆を使用
床用接着剤 F☆☆☆☆ フォースターを使用しています
3種B50mm F☆☆☆☆フォースターを使用しています
F☆☆☆☆ フォースターを使用しています
基礎の上に基礎パッキンが敷かれました。床下の換気と土台の防腐効果があります。
2008.12.11
天然成分が主成分のファーストガードを組み付け前に下塗りすることで土台の継ぎ目に塗り残しが出来るのを防止できます。
建前作業の前に足場をかけました
2008.12.10
加工を待つ120角のヒノキの柱です。甲斐の木活用の補助金でいただいたありがたい柱です!
2008.12.09
このページのトップへ