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きれいに仕上がりました。
2011.11.25
基礎はモルタルの2回塗りで仕上げます。重ね塗りをしています。
2011.11.24
防蟻断熱材を2回塗りで仕上げます。
2011.11.22
基礎の外周をモルタルで仕上げます。
余った土はダンプに積んで白州の「穴」を埋めるのに役立ちました。
2011.09.06
狭い道路を残土を使って広げます。
残土も片付き。きれいになりました。
基礎のまわりの整地と砕石の敷きこみを行います。久しぶりに太陽の下での作業です。
電気温水器の架台のコンクリート打設状況です。
2011.08.29
独立基礎の埋戻しを行い、デッキへ上がる階段ベースのコンクリート打設を行いました。
雨が続いてなかなか湿った土を動かせませんが残土の片づけと整地を行っています。
2011.08.26
埋戻し整地を行います。
2011.08.24
接着剤を流した後、セルフレべリング材を流して基礎の上端を水平にしていきます。
2011.08.23
レベラーを流し、基礎の上端を水平に調整します。まずは接着剤を流していきます。
独立基礎のコンクリートを打設しました。
土間を金コテで押さえてシートで養生して作業完了です。
2011.08.19
土間の打設後、土間部分をならしていきます。おかげさまでコンクリート打設中は雨が止んでくれました。
立ち上がりの打設が終わったら土間部分にコンクリートを流し込みます。打継ぎの無い立ち上がりと土間部分の同時打設です。
2順目はは立ち上がりいっぱいまでコンクリートを流し込みます。
立ち上がりに半分程度流し終わりました。
深いところが終わったら立ち上がり部分に半分程度コンクリートを流し込みます。一体打ちの始まりです。コンクリートを流し込む人、バイブレーターをかける人、汚れた型枠を掃除する人に分かれて順番に作業を進めます。
まずは外周部の深くなったところを全体的にコンクリートを入れていきます。
コンクリートは呼び強度24、スランプ18で打設します。
合格です。
受け入れ時のスランプ試験を行います。
小雨模様ですがベタ基礎一体打ちのコンクリート打設を行います。
独立基礎のベースコンクリートを打設しました。
2011.08.18
独立基礎のベースを打設します。
ホールダウン金物の設置状況です。
糸を貼って打設前の通りを確認します。
黄色いプラスティックと鉄筋を使って型枠の通りをよくしていきます。
室内間仕切りの型枠は角材を使用して固定していきます。
室内間仕切りの型枠高さはインパクトドライバーで微調整が出来ます。
順調に進んでいます。ベタ基礎の場合、水平面の打設後にコンクリートが固まってから立ち上がり部分の型枠を作り、立ち上がりを打設する2度打ちが一般的ですが、タイト・モールド工法の場合は水平面と立ち上がり部分のコンクリート打設を一度に行う一体打ちを可能にしています。
2011.08.17
ジョイント部分にテープを貼ったら専用部材でジョイントを接続します。
アルミ笠木のジョイント部分は防蟻テープを貼っていきます。
アルミ笠木を取り付けていきます。
型枠の固定後、防蟻用のアルミ笠木を取り付けます。
型枠の位置が決まったら固定用の棒をステコンに打ち込み、動かないようにします。
使用した防蟻コーキングです。
配管部分は防蟻コーキングを充填します。
寸法を正確に測りながら作業を進めていきます。
続いて内部の型枠を組んでいきます。
配管工事を行います。
外周部が出来たところで給排水の配管工事に入ります。
外周部がひとまず組み上がりました。
固定金具を差し込みました。型枠の位置が正確に決まったらステコンに打ち込みます。
型枠同士がくっついたところで固定金具を差し込みます。
ジョイント部分です。金具の丸い穴に鉄の棒を挿すことでことでお互いを固定します。
外周を先行して立てていきます。
外周の型枠を固定具にはめ込んでいきます。
ステコンのコンクリ片を掃除しながら型枠用の固定具をステコンに取り付けていきます。
ベタ基礎一体打ち、基礎断熱のタイト・モールド工法の型枠工事が始まります。
検査機関ハウスジーメンによる配筋検査を受けました。無事合格です。お盆明けの17日からいよいよベタ基礎一体打ちの断熱型枠工事が始まります。
2011.08.11
独立基礎の配筋状況です。
耐圧盤のコンクリートかぶり厚60mmもスペーサーを使用して確保します。
外周部のコンクリートかぶり厚はスペーサーを使用して正確に60mmを確保します。
T字コーナーも520mm以上の折り曲げ補強を行います。
コーナー補強はお互いに300mm以上の折り曲げを行います。ちからのかかりやすいコーナー部分が割れないように鉄筋の折り曲げ補強を行います。
鉄筋と鉄筋の重なりは520mm以上確保します。こうすることで1本の鉄筋とみなすことができます。
耐圧盤も200ピッチで組みます。
タテ・ヨコとも200ピッチで組みます。
鉄筋はすべて13mmの異形鉄筋を使用します。
鉄筋のとおりはOKです。
基礎の鉄筋組が終わりました。検査機関ハウスジーメンの配筋検査の前に配筋の確認を行います。
鉄筋の組み立てが進んでいきます。
2011.08.10
墨を出したら鉄筋の組み立てが始まります。
ステコンの上に型枠の墨を出していきます。
2011.08.09
ベタ基礎ですが力のかかる間仕切り部分は梁構造になっているため耐圧盤は3つの島になっています。(一般的なベタ基礎は1つの島になっています)外周部と地中梁、耐圧盤にステコンを打設し作業完了です。
2011.08.08
タイトモールド工法では外周部だけでなく耐圧盤にもステコンを打設します。
打設作業開始です。
今日は墨出し用のコンクリート「ステコン」の打設を行います。
砕石の転圧完了後、ステコン打設前に配線の確認を行います。
2011.08.06
耐圧盤の砕石高さを確認します。
砕石の高さを確認します。
押さえ砂の上に砕石を敷きこみ、転圧をかけます。
プレート転圧をかけます。
10cmの厚さで砂を敷きこみます。
パネルの上に押さえ砂を敷きこみます。
配線が終わり、コーキングの充填が終わったら回路ごとに抵抗値を確認します。お天気が心配でしたが雨にも降られず無事に作業完了しました。
2011.08.05
ムニュっとあふれるほど充填させて蓋を閉めます。
ジョイントボックス内にしっかりとコーキングを充填させます。
結束した配線をジョイントボックス内へ入れます。
それぞれのパネルをジョイントボックス内で結束していきます。
抵抗値の確認後サーマスラブパネルを並べます。
届いた商品の抵抗値をそれぞれ確認します。
土壌蓄熱式暖房サーマスラブの工事を行います。
耐圧盤の底盤深さを確認します。
外周部根伐り底の深さを確認します。
土壌蓄熱式暖房サーマスラブパネルの施工前にクッション材として山砂を敷きこみます。
2011.08.04
掘削が完了したところで土壌の防蟻処理を行います。
掘削完了しました。
大きい石が出てきました。
2011.08.03
掘削が始まりました。
基礎の丁張りをかけました。計画敷地に初めて正確な配置と原寸が書かれます。
2011.08.02
大きな根や石を撤去した後を土で埋め戻すと急速盛土で沈下の可能性があるため砕石で埋戻しを行います。
抜根完了です。
根っこを取り除くときにできた穴は土で埋め戻さずに砕石で埋戻し、重機で締固めます。木の根っこが大きければ大きいほどこうしておくと安心です。
2011.08.01
まわりの根っこも丁寧に取り除きます。
伐採した木の根っこを重機を使って抜きます。
地盤調査により小川寄りのポイントでの強度不足が指摘されたため、敷地形状も考慮して配置換えを検討します。末永くこの場所で安心して暮らしていただきたいと思います。
2011.07.29
1回目の調査で、調査ポイントによる地盤のばらつきが見られたため再調査を行い、配置の移動を検討します。
2011.07.28
薄日の射す伐採日和に恵まれて安全に作業することが出来ました。職人一同「こんなところにいたら帰りたくなくなっちゃうな~」という場所での作業が始まります。
2011.07.27
クレーンを使って敷地内の樹木を伐採しました。安心・安全いつもの須田クレーンさんの仕事ぶりです。
スエーデン式サウンディング法で地盤調査を行いました。
2011.07.22
薄日の射す心地よい日に恵まれて地鎮祭を行いました。驚いたことに、地鎮祭の最中に敷地内にシカが現れました。いよいよ降臨ですか!?
2011.07.19
さわやかな高原の空気と富士山の眺望、写真の右側には小川の流れるロケーションでランタサルミログハウス「PUISTO」アレンジがスタートします。
2011.07.12
草を刈って地縄をはりました。
境界確認と建物の地縄をはる前に敷地の草刈りを行います。
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