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今日は東京電力の引き込みが完了しました。
2010.03.12
システムキッチンも組み上がり、設備機器の取り付けが完了したので通水テストを行いました。
2010.03.04
小上がりのダイニングの下の有効利用、引き出し収納です。
2010.03.02
組みあがりました。ダイニングスペースです。小上がりのダイニングがベンチ代わりになっています。
IHヒーターと食器洗い乾燥機がついた対面カウンター式のキッチンです。
クリナップのアクリルストーンシンクの裏側はスチロール補強をしているので耐熱性や静音性・弾力性に優れ、安心して洗い物ができます。
カウンタートップの裏側です。対面キッチンなので広々カウンターです。
キッチンセットが搬入されました。
給湯器はノーリツのエコフィールという高効率タイプの給湯器です。本体内部に熱交換器が入り、従来型では200℃で排気していた熱を本体内部で再利用して60℃で排気しています。排気口に手をかざしても熱くないのが実感できます。
2010.02.22
石油給湯器のオイルタンクを設置しました。
ダウンライトもつきました。
2010.02.20
ログハウスのアトリエらしくなってきます。
かわいい犬のカバーのついた照明器具です。
分電盤が取り付けられました。
2010.02.19
電気・設備機器が搬入されました。
2010.02.18
スイッチ・コンセントの取り付けが始まりました。
2010.02.17
給気穴を開けたら配管を入れて念のために周りをコーキングします。
2010.01.11
24時間換気の給気口の穴を開けています。2010年の最初の進捗報告は新鮮な空気を室内に取り入れる給気口の穴開け加工からです。完成後もここから八ヶ岳のおいしい空気がログハウスの室内に供給されます。いいですね~。
2010.01.08
吹き抜けの配線の様子です。
2009.12.16
天井に断熱材を入れる前に照明の配線を行っています。
外部の配線は見た目に配慮して軒裏を通します。
2009.12.15
常夏シャワーという機能がついています。寒い季節にお風呂に入る前にスイッチを入れると洗い場にお湯をまいてくれます。こういう機能は楽しみですね。
2009.12.12
ユニットバスの天井構造です。天井面もサンドイッチ構造になっています。
浴槽の裏側もしっかり断熱で覆われています。寒冷地でもお湯が冷めにくくなっています。
アクリアバスの壁構造です。サンドイッチパネルになっているユニットバスは珍しいです。見えなくなる部分もしっかりしています。
早速湯船目線で景色を確認してみました。予定通りです。風に揺れる林越に八ヶ岳の星空がきらめけば完璧です。
ユニットバス完成です。窓の位置は湯船から北側の林越しの星空を眺められるように位置を決めました。
ラウンジ浴槽も入り、仕上げのコーキングをしています。
2009.12.11
壁パネルが立ち上がりました。
吊架台の上に床を組み立てます。
吊架台を設置します。
ユニットバスが現場に届きました。クリナップのアクリアラウンジバスが入ります。
今日はユニットバスの工事をおこないます。
浴室ユニットバスのスペースを利用して電気配線を行っています。
2009.12.08
コンセントの穴を掘っています。ログハウスはフィンランドでの加工時に配線の穴を開けてきますがコンセントの四角穴は現場で電気屋さんがノミを使って開けます。
2009.12.04
標高1000mの八ヶ岳では3月のはじめくらいまで地面が凍ってしまう可能性があります。地面が凍り始める前に外部配管を行ったほうが正確な作業が出来ます。
2009.12.03
砕石を敷いたら給排水の配管も完了です。
2009.11.13
給排水の配管後埋め戻します。
基礎の埋め戻しの前に給排水の配管工事をおこないます。基礎を汚さないように養生をしながらの施工です。お互いの仕事を尊重しながらの仕事です。
2009.11.10
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