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有限会社Be-Leaf
山梨県北杜市白州町
TEL:0551-35-2269
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ブログ
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カレンダーのお届け(1月)
ランタサルミカレンダーのお届けシリーズの2回目です。
週末の土曜日にお訪ねしました。
せっかくなのでカレンダーも1月から紹介させていただきますね。

2012年の1月は山梨県の北杜市・八ヶ岳エリア、小淵沢町のO様のお宅からスタートです。
リビングから甲府盆地を越えた先に見える富士山の眺めは素晴らしいです。
こうなると季節ごとに彩りを変える絵画のようですね。
下の小さな写真は外観ですが、南面の牧草地とは対照的に北側は林で季節風を防いでくれます。
この林がまた紅葉の季節など素敵です。
というわけで、土曜日も午前中の作業をすませて、午後からカレンダーを持って事務所を出ました。
今年完成した白州町のM様のお宅からスタートです。
同じ敷地内にある古民家で小さな改修工事があるので打ち合わせもかねて伺いました。

林の中のコンパクトな片流れの建物ですが、地熱利用の24時間暖房サーマスラブを採用しています。
コンパクトですが吹き抜けの広がりやロフトの楽しさを味わえます。
工事の時に「紅葉の時期はきれいだから残したい」と言っていたもみじがきれいでした。
つづきまして北杜市 武川町のK様のお宅です。
築19年になります。
ビルダーとして作っていた頃の作品です。
09年に浴室の防水工事をやらせていただいております。
09年の写真です。
お庭も手作り、ログ壁のメンテもオーナーさんがまめにやっています。
良く手入れをされて、いつまでもかっこいいですね。
こちらのログシェルはジェイ・ロビンソン作です。
20年近く経過してもログ材がおとなしく、割れも少ないのは原木が豊富なアメリカ西海岸で良材を選別できるからでしょう。
国内に入ってくる原木の中から良材を選ぶよりははるかに選択肢が多いのだと思います。
年月を重ねてからわかることです。

南面のベランダも19年です。
こまめなメンテで長持ちしています。

と、こちらでも奥様のいつものおいしいコーヒーをいただき長居をしてしまい、約束に遅れそうなので失礼しました。
つづきましては・・
じゃーん!って感じでランタサルミカレンダーの1月を飾っています小淵沢のO様のお宅です。
平屋の人気モデル「レウト」アレンジです。
奥様はこちらの工房スペースで手作りの革靴工房を営んでおられます。
こちらのブログでも少し紹介させていただいております。

ご主人はこの度、一念発起して都会を離れ、この地で農業を始められるということでお話をうかがっていますと、どうも同じ小淵沢で10年ほど前に新築工事をさせていただいたO様がやっている農業につながるものがあったので約束をして一緒に訪ねることにしました。
ということで一緒にO様のお宅を訪ねました。(同じ小淵沢のO様なのでログのO様とわけさせていただきます)
02年完成時の写真です。
この頃も私は現場で家を作っていました。
床や階段には足腰にやさしい桐の無垢材を使用し、仕上げは珪藻土や無垢の板で仕上げています。

今は耕作地が広くなりましたが、完成当初はお庭の家庭菜園って感じでしたね。懐かしいです。
完成から10年近く経ちますが収穫のたびに届けてくださって、お野菜のおいしさもですが、お気持ちがとても嬉しく、エネルギーをいただいております。
こちらでは無農薬はもちろんですが無肥料という考え方で野菜を作っているとお話に聞いておりました。
「無肥料?」
聞きなじみのない言葉ですが、いつもいただくお野菜はすごくおいしいんです。
土と太陽と空気と水だけで作るお野菜がとてもおいしい。
これはログのO様の志す農業に近いのでは?
ということで、今回一緒にお話をうかがうことになりました。
下の写真が自然農のエリアの写真です。
草をとらず、畝を作らずって感じのちょっと畑のイメージではありませんがこのエリアのはじっこにあった季節外れのミニトマトをいただくとこれがまた、
「うまい!」
昔、昔の農地はこんな感じで野菜の味はあんなだったんですかね?

それから、畑を見せてもらいながら人参、大根、さといも、ネギとおいしそうなお野菜を収穫させていただきました。
私はといえば、畑に立つこともめったにないのにそこで採ったトマトをいただいたり、柔らかいふかふかの土の上で収穫をしている二人を見ていますとなんとなく農業に目覚めてしまいそうな感じが足の裏や頭の後ろのほうからビンビン来ていましたので収穫のお手伝いは次回にということにさせていただきました(笑)

今年は大きな変化があった年で、今まで確かだと思っていたことがそうでは無かったり、豊かだと思っていたことが実はハリボテだったりといろんな「確かさ」の裏側が露呈しはじめた年ではないかと思います。
そんなときに、自然の中で土に触れ収穫を味わうお二人に心が奪われつつ、カレンダー配りの旅はまだまだ続きそうです。
O様、突然のお願いに快くお話を聞かせていただき、収穫までいただきまして、ありがとうございました。

里芋の「きぬかつぎ」 素材の味でいただきました。
新しい生活をスタートされたログのO様のブログはこちらです。
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(beleaf) 2011年11月14日 10:18 | 個別ページ | コメント(2) | トラックバック(0)
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同じカテゴリの記事
雪
今朝の白州の森は、真っ白の雪景色でした。
昨日の昼間が暖かかったのでびっくりですね。

今朝の雪は雪景色のなかにも春がそう遠くないことを知らせてくれる重たく湿った雪でした。
この時期の雪は重たいので枝がしなって木々が垂れ下がっています。
同じ雪景色でも季節感を感じます。
ちょっとした冬景色の襖絵のような景色だったので写真を撮ってみました。
この時期を過ぎると木々が芽吹き始め、次は緑色の景色に変わります。
季節に応じていろんな景色を見せてくれる白州の森の生活です。
と、そんな雪の日にも工事は着々と進んでおります。
間もなく完成の八ヶ岳のランタサルミ・ログハウスのタイル工事の様子です。

土壌蓄熱式暖房サーマスラブを採用したログハウスです。
間もなく訪れる春に向けて、冬は寒さを感じず、夏は木材の調湿効果で涼しい、快適でお洒落なログハウスが間もなく完成です。
お楽しみに。
(beleaf) 2012年3月 5日 19:15 | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
朝陽のあたる事務所
時々このブログでも紹介していますが、うちの事務所は山梨県北杜市にある南アルプス甲斐駒ケ岳の近くのハイキングコースとして有名な日向山のふもとの(かなり)森の中になります。
いい空気と森の景色が気に入って事務所を兼ねた自宅として暮らしておりますが・・

事務所の下の森です。
夏の写真ですが、赤松が中心の雑木の森です。
夏は家を朝の斜光から守ってくれる心地よい森です。(でした?)
なんと、この森の伐採が始まったのです。
しかもかなり大規模に。
どうやら震災の影響などもあり、木材を必要としているみたいですね。

昨年、リニューアルした事務所から見るとこんな感じになりました。
重機が入るとあっという間の作業です。
森が無くなるのは残念でしたが、木が伐られていくうちに次第に視界が開けてゆき・・
「あれあれ、もしかしたら遠くに見えるのは・・」と思っていると。。
森の景色に変わって東側にある金峰山(きんぷさん)が見えるようになりました。

朝陽に染まる金峰山です。頂上の五丈岩も良く見えます。
夏は日の出が真東になるので金峰山から昇る金色の太陽が見えると思います。
まさしく金の峰の山です。
林が深すぎてわかりませんでしたが、ちょうど我が家から真東にあたる位置に金峰山があったんですね。
まさか、この森に暮らしてこの景色を見られるとは思ってもいなかったので贈り物のようですし、
朝陽を見てると元気になる気がしてきます。
金峰山って実はこのあたりで一番好きな山でいつもきれいだな~と思っていました。
柔らかい稜線に頂上付近が少しだけ雪で白くなって・・ このあたりの他の山とは少し表情が違うんですよね。
まだ、若かりし頃、当時小学校一年だった長男と長い長い稜線を日帰りで登った思い出も好きな理由の一つだと思います。
というわけで、毎朝、太陽が昇るのを見るのは楽しみなのですが・・
何しろ、恥ずかしいくらいに朝日がまぶしい(笑)
朝ごはんを食べながら家内と笑ってしまうほどまぶしくて太陽を見ていられないんです(笑)
それはさておき、そんな春の珍事でいただいた自然からのギフトを毎朝楽しみつつ、この森の材木たちも東北でしっかりとした家づくりに役立ってほしいと思う白州の森での春の出来事でした。
それでは皆様、少しづつですが春の気配を感じる今日この頃です。
タナボタ感はありますが、昨年のリニューアルから景色まで変わった森の事務所に遊びに来てくださいね。
(beleaf) 2012年2月24日 17:30 | 個別ページ | コメント(4) | トラックバック(0)
カレンダーのお届け(9月)
ランタサルミログハウスのカレンダーのお届けを通してOBオーナーさんの今の様子やライフスタイルをご紹介していますシリーズも10回目となりました。
今回もカレンダーの9月からご紹介します。
9月は8月に続いて軽井沢の片流れのモデル「レウナ」です。

見ているだけで羨ましくなりますが、美しくデザインされたログハウスの楽しみと日常生活をおくるための機能をあわせもつ住まいです。
木を横に積むことで出来たこの空間の選択が、近い将来、住宅のスマートな選択として認められる始まりの家となりそうな気がします。
というわけで今回はOBオーナーさんを訪ねて箱根の山登りに挑戦してきました。(車ですよ)
八ヶ岳での建築時に現場のビルダーとして関わらせていただいたK様とは15年ほどのお付き合いです。
今回は箱根のリゾートマンションで家内と二人、久しぶりの再会でした。
いつもお会いすると大切にもてなしていただき、この15年間も家族のようなお付き合いをさせていただいております。(九州で実家の両親にも会ってくれたりと)
お互いに離れて暮らして近況報告はしていますが、いいことばかりではない生活の中で、会ってお話をしていると不思議なくらいに「まぁ、これで良かったんだろうな~」と思える魔法の時間が始まります。
いつもの心のこもったおもてなしに、楽しいおしゃべり、今回は箱根の温泉までついて時間がたつのを忘れてしまうマジックアワーでした。
楽しい時間はあっという間に終わり、箱根から白州までの帰路は富士五湖道路で2時間半くらいでした。
次の機会はゆっくりと。
また、子供たちも一緒にみんなで会える日を楽しみにしております。

「大切な人へ」と少しづつ集めたという大事な器をいただきました。
器のことは良くわかりませんがお気持ちは嬉しく、なにものにも代えがたく。
現場で仕事をさせていただいてからずっと大切にしていただいたように
私も大切にさせていただきます。
(beleaf) 2012年2月17日 18:55 | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
カレンダーのお届け(8月)と軽井沢デザインミーティング
先週のお話ですが、全国のランタサルミディーラーが軽井沢モデルハウスに集まり、ランタサルミ・デザインミーティングが開かれました。
ミーティングの様子に合わせて、昨年末に7月までご紹介して途中になっていたランタサルミの2012年カレンダーとOBオーナーさんのライフスタイルのご紹介の続きも再開させていただきますね。
カレンダーの8月はとってもタイミング良く、デザインミーティングで見学させていただいたばかりの片流れの「レウナ」です。

外観からこの建物に暮らすことの楽しさが伝わってきます。
さらに、室内に入ると想像以上の空間の広がりや上質さを感じさせてくれます。
実際に見学させていただくと、軽井沢の景色とあわせて、想像や期待が心地よく裏切られていく建物でした。
そこから、さらにその先の暮らしを考えると、木の家の心地よさや丁寧な施工、24時間蓄熱暖房・・と、住み心地に加えて日常のメンテナンスやランニングコストまで考えられています。
ログハウスというよりは「スマートな木の家」という印象でした。
デザインミーティングで見学させていただいたときの写真も紹介させていただきますね。
コンパクトなサイズですが片流れのデザインが生きてます。
軽井沢の自然と美しいデザインに囲まれての日常です。

お隣には完成したばかりのI様のお宅もあり、そちらも見学させていただきました。

美しくデザインされたシステムキッチンは室内の随所で使われていた濃紺でまとめられていました。

憧れのログハウス、夢の丸太小屋・・・
軽井沢の閑静な通り沿いに並ぶ二つの片流れのログハウスを見学させていただいて、今までの「夢や憧れ」とは明らかに焦点の違うログハウスの始まりを感じたランタサルミ・デザインミーティングでした。
2軒のオーナー様には、 快く見学をさせていただきましてとても参考になりました。
ありがとうございました。
それでは、カレンダーのお届けシリーズの続きです。
昨年、薪ストーブの入れ替え工事などをさせていただきました白州町のK様のお宅を訪ねました。
K様のお宅で工事中に聞いてからずっと気になっていた
「韮崎に世界一のスピーカーを作っているところがあるよ。」 という情報。

K様のお宅でも充実した音環境を楽しませていただきました。
場所を聞いたら「20号線のローソンの隣だよ 」とのことでした。
韮崎に行くときは時々立ち寄るローソンの隣、うちから車で15分です。
で、K様のお宅に年末にカレンダーを届けに伺った時にたまたま帰っていた息子さんに聞いたら多分あの方々は元旦から事務所にいると思いますよ、ということで1月4日に予約して株式会社アイ・ビー・アイさんのfeastrex(フィーストレックス)のスピーカーを聞きに行ってきました。

こちらのスペースでお気に入りのCDなど持っていけば聞かせてくれます。
feastrexのスピーカーは国内よりも海外の品評会などでの評価が高いらしく、
世界最大のオーディオショーRMAF・世界最大の家電ショーCESにて「The Most Favorite Of Show」&「Best Sound」と評価!!
と書いていました。

単体ですべての音域をカバーするフルレンジスピーカーユニット。コーン紙には人間国宝・岩野市兵衛氏の手すき和紙を使用するなど音の追及に妥協のない姿勢から作られた作品が世界のマニアの評価を受けているということですね。
「日本人がその気でものをつくれば世界一になるのは難しくないですよ」
という秋山社長の言葉が2012年の最初の啓示でしょうか。
一つの高い次元の音を作り出すために素材や工程に工夫を重ねながら完成度を高めていく姿はすべてのものづくりにつながっていると思います。
お話を聞いていると、このスピーカーユニットをログハウスに造りつけてみたくなりました。
デザインされたログハウスで快適な室内環境に上質な音環境。
考えてみると住宅の水準にあわせた音がはじめから組み込まれているほうが自然なのかもしれません。
新春早々夢が広がります。
結局お昼に訪ねて暗くなるまでお邪魔したアイ・ビー・アイさんで感じたことや書きたいことはたくさんありますが、関心のある方は実際に体感されるのが一番でしょうね。
詳しくはfeastrexのサイトでご確認ください。
軽井沢で行われたデザインミーティングとカレンダーのお届けシリーズの再開のお話でした。
それでは、また。
(beleaf) 2012年1月17日 13:25 | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
今年も一年ありがとうございました。
2011年もまもなく終わりますね。
今年も一年間、お世話になった皆様、Be-leafを支えてくださいましてありがとうございました。
これで今年の最後のブログになりますが、最後のブログは「夢の丸太小屋に暮らす」1月号に載っている2011年度日本ログハウス・オブ・ザ・イヤーの審査委員の先生方の総評の中からコメントをご紹介させていただきます。
今年も昨年の受賞に続き、「富士の鏡、悠久の今を満たす八ヶ岳のログ」というタイトルで応募したのですが残念ながら選ばれることはありませんでした。
昨年、ログハウスオブザイヤーを受賞した時に選考委員の坂本功(東京大学名誉教授)先生には「小作品ながら珠玉のようなログハウス」という嬉しい講評をいただきました。

2010年度のログハウスオブザイヤーを受賞した「甲斐駒の風と尾白の水音に包まれたプライベートログ」
1月号の夢丸に載っている2011年度の坂本先生の総評の中で、「私は私なりにこれがいいと思っていた作品で、選に漏れたものを列記してみたい。」というコメントを見つけました。
その中に、
「富士に鏡、悠久の今を満たす八ヶ岳のログ」は、去年に続いて、今年も「小作品ながら珠玉のようなログハウス」という講評を書きたかった」と書いてくださっていました。

今年度応募した「富士の鏡 悠久の今を満たす八ヶ岳のログ」
正直に嬉しかったです。
去年はもちろんうれしかったのですが、今回の坂本先生の小さなコメントが実に嬉しい。
派手さは無く、だれでも作れそうな作品・・
うちから出せる作品はきっといつまでもこんな作品なんだろうと思います。
そんな作品の中に「珠玉」を感じてくださっているのが何とも嬉しいのです。
また、昨晩のお話ですが、OBオーナーのO様のお宅でお食事に招いていただいた席で、O様の奥様のお父様である海野和三郎(東京自由大学学長、東京大学名誉教授)先生とのお話の中で、生き物が暮らすためにたくさんの役に立つ機能をもつ地球を「地球母さん」と呼ぶお話をしながら、うちのログハウスのことを地球母さんから生まれたようなログハウスだと言ってくださいました。
ともに、うちの住まいづくりの目指すところに目に留めていただき、とても嬉しく思います。
間もなく2012年、新しい年がスタートしますね。
先生方の評価を励みに、うちの建物を選択してくださった方々が大きな自然の中で「悠久の今」を安心して暮らしていただけるように、特に来年からは、安心・安全にプラスして住まいのゼロエネルギー化にこだわって家づくりを進めていきたいと思います。
それでは今年はここまでです。
ゆっくりお休みをいただきまして、新年は6日からスタートいたします。
皆様も穏やかなお正月を過ごされますように。
今年も1年間、ありがとうございました。
(beleaf) 2011年12月30日 16:32 | 個別ページ | コメント(2) | トラックバック(0)


コメント(2)
ログの「O」です (2011年11月14日 20:37)
「婚活」ならぬ「婚農」をプロデュースしていただき、誠にありがとうございました。
おかげさまで「良縁」に恵まれました。
建築にとどまらす・カフェ・ヒューマンプロデュース・などなど『世界のbeleaf(吉良夫妻)』に出会えて、これまた「良縁」に恵まれました。
<beleaf奥様へ>
まめ太郎は「パグ臭」が酷い為、食用には適しません。(笑)
beleaf
(2011年11月15日 09:02)
ありがとうございます。
「世界のbeleaf」
ほど遠いだけに心地よく聞こえますが、そう言って下さる方が一人でもいれば挑戦してみたいと思います。
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